京都市職労ホットライン

市職労新聞市民版


市職労新聞市民版

※それぞれの画像はPDFファイルにリンクしています。

 京都市職労は「住民の繁栄なくして自治体労働者の幸せはない」をモットーに、様々な運動を繰り広げてきています。その中でも、市職労新聞市民版の全戸配布は、市民のみなさんとの「架け橋」として1984年から取り組み始め、2013年で30年目となります。
 通常は賃金確定闘争の時期に取り組んでいる時期、秋に市民の皆様へ組合員のみんなでこの市民版をとどける行動をしますが、今回は安倍自公政権による憲法改悪がねらわれている政治状況のもと、憲法を守ることは市民生活を守ることであり、憲法に基づいた仕事のあり方こそ、私たちの願いであることを市民のみなさまへ知らせていこうと、今回は憲法特集として内容を充実させ、春先の時期に取り組みます。
 また、ノーベル物理学賞を受賞されました益川敏英さんにも登場していただき、第9条の普遍的意義を語っていただいています。

 京都市職労は「住民の繁栄なくして自治体労働者の幸せはない」をモットーに、様々な運動を繰り広げてきました。その中でも、市職労新聞市民版の全戸配布は市政評価アンケートとともに、市民のみなさんとの「架け橋」として1984年から取り組み始め、2011年で28年目となります。
 2011年秋季号は、1万2千人余りの市民のみなさんにご協力いただいたアンケート結果と各種調査から浮かび上がってきた市民生活の実態と政策提言を市民のみなさんへお返しすることを目的につくりました。

2007年秋季号


1-4面 PDFファイル<0.3MB>


2-3面 PDFファイル<0.3MB>


2006年秋季号


1-4面 PDFファイル<3MB>


2005年秋季号


1-4面 PDFファイル<1.3MB>


2-3面 PDFファイル<2.4MB>

2004年秋季号

市職労新聞市民版 2004年秋期号
PDFファイル<1.8MB>

2003年秋季号

市職労新聞市民版 2003年秋期号<表面>市職労新聞市民版 2003年秋期号<裏面>
PDFファイル<1.1MB>
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